春感じる鶏と筍のだしうどん

春感じる鶏と筍のだしうどんの写真

調理時間:20分

熱量:533kcal

塩分:3.8g

※カロリー・塩分は1人分です。

"タニタ食堂監修のだしパック"で丁寧にとっただしに、
鶏肉の旨みと筍の香りを合わせた春らしいだしうどんです!
澄んだだしが具材の味わいを引き立て、筍の食感と鶏のコクがやさしく広がります。
あっさりとしながらも満足感があり、季節を感じながら楽しめるからだにやさしい一品です。

材料(2人分)

タニタ食堂監修のだしパック
1袋
500ml
筍(水煮)
150g
長ねぎ
1/2本
鶏もも肉
1枚
さやいんげん
2本
冷凍うどん
2玉
(A)醤油
大さじ2
(A)みりん
大さじ2
(A)砂糖
大さじ1
七味唐辛子
お好みで

つくり方

  1. 鍋に水を入れて沸騰させ、タニタ食堂監修のだしパックを入れて中火で5分間ほど煮出してから、だしパックを取り除く。

  2. 筍は5mm幅にスライスし、長ねぎは斜め切りにする。
    鶏肉は食べやすい大きさに切る。
    さやいんげんはラップに包んで電子レンジ(600W)で1分間加熱し、3等分に切る。

  3. ①に(A)と②の筍、長ねぎ、鶏肉を加えて中火で5分間ほど煮る。

  4. うどんは電子レンジで表示の時間通り温めてから冷水で洗い、水けをきって器に盛る。
    お椀に③と②のさやいんげんを盛り、お好みで七味唐辛子をかける。

料理のポイント

※電子レンジによって誤差があります。様子を見て調理時間を調整ください。

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レシピに使われている商品

  • タニタ食堂監修のだしパック 8g×10袋

    タニタ食堂監修の“みそ汁によく合う”だしパックです。 素材本来の旨みや香りが引き立つように、塩や調味料は加えず、丁寧に吟味した国内製造鰹節・いわし煮干し、北海道産昆布の3種のだし素材を配合しました。 シンプルな味付けでもおいしく仕上がるので、みそ汁の他、鍋や煮物など毎日の料理でお使いいただけます。

    タニタ食堂監修のだしパック 8g×10袋